ゴヤール(GOYARD)のバッグや財布について紹介します。ゴヤールのスペシャルオーダーや手帳、長財布やローズピンクの新作も話題。
ゴヤール(GOYARD)とは、1853年に創立したフランスの革小物ブランドです!コットンとリネンのキャンバス地にステンシル加工で、ヘリンボーン柄が特徴のゴヤール。なんでも「トワル・ゴヤール」という、耐久性と防水機能に優れた独自の素材を使っているそうです。バックやお財布で有名なこのブランド。やはり外の持ち歩くバックやお財布に耐久性と防水機能は嬉しいですね。いくらオシャレなバックでも、雨の日に使えないのでは困ります。急な雨でダメになってしまった革小物もたくさんあるのですが、ゴヤールは革なのに防水機能あり!とうれしい一品。耐久性にもすぐれているので長年愛用できます。日本では日本橋高島屋、伊勢丹新宿にショップがあり、他にも南青山のLOVELESSでも取りあつかっている模様。以前はビームスなどのセレクトショップでしか手に入らなかったのですが、2003年から徐々に上記お店に上陸。伊勢丹にはブティックもあるそうです。革製品が好きだけど、雨の日が…とお悩みの方は是非一度覗いてみてください!ゴヤールのスペシャルオーダーや手帳、長財布やローズピンクの新作も話題ですよ。
フランスの革小物ブランド、ゴヤール(GOYARD)。その歴史は古く、ルイ・ヴィトンよりも古い歴史を持っています。独自のヘリボーン柄が特徴なこのブランド。元は上流階級向け旅行用ラゲージを扱っていました。1853年にパリで開業し、以来世界中のセレブに愛されています。特にバッグは、バック自体の重さを感じさせないほど軽量。それに、荷物をたくさん入れても使いやすいのが魅力です。キオスというゴヤールバッグは開け口がファスナー式となっており、中が見えない設計になっています。バッグの内側にはポケットが二個ついており、使い勝手もバツグン。なんといってもカラーバリエーションの多さには驚かされます。イエロー、ブラウン、ネイビー、オレンジ、ホワイト、パープル、レッド、ブルー…これだけのカラーがあればきっとお気に入りのものが見つかるはず!持ち手がまるくなっており、肩にフィットする設計に!ゴヤールのバッグは色がきれいなので、いつものコーディネイトにプラスするだけでインパクト大の一品です。
ゴヤール(GOYARD)はフランスの老舗ブランドメーカーで、3つの杉綾がYのイニシャルをかたどったロゴが特徴のブランド。このロゴは樹木を意味するロゴマークとして有名です。トワル・ゴヤールと呼ばれるリネン、コットン、麻を織り上げて、天然アラビアゴムで加工したバックや小物は、耐久性と防水性に優れた一品です。ゴヤールの財布は、コインケース・二つ折、長財布と展開があり、どれも機能美にあふれたものばかり。また、カラーやデザインが斬新なので人目を引くこと間違いなしです。長財布派の私ですが、ゴヤールの長財布は、カード入れが6箇所、ポケット3箇所、マチのある紙幣入れがあり、小銭入れ部分はファスナー式で小銭がこぼれ落ちない設計に。スリムなシルエットですが、機能性に優れた一品です。特に気に入ったお財布を長く持ちたい自分には、ゴヤール(GOYARD)の耐久性が嬉しいところ。ぜひ一度手にとって見てみてください!ゴヤールの新色、人気色をチェックしてみましょう。